02-失敗しない究極のビジネス4原則



どうもArioseConsulting代表の菊田です。

 

あなたはビジネスを考える時に、

それをどうやってビジネスとして成立させようか?とか、

どうやったら今の自分からでもスタートが出来るか?とか、

いろいろな事を考えたりすると思います。

 

 

 

そしてビジネス初心者だったり、ネットビジネス始めよう!

何か副業でも初めてみよう!とか考えた時に

実際に運営していけるか不安要素も出てきますよね?

 

 

 

そんな時に多く方は、儲かるビジネスだけを追いかけたりもします。

もちろん儲かるビジネスを選択するのはとても重要な事です。

 

 

 

せっかく事業をするのに全く儲からないビジネスを選んでしまえば

維持する持久力がなくなっていき断念する事にもなりますよね?

 

 

ただし、ここで菊田が今までネットビジネスでも他のビジネスでも

結果を出し続けてきた失敗しない究極ビジネス4原則を

動画で開設させて頂きました。

 

 

1.初期費用がかからない。

初期費用が莫大にかかってしまうビジネスをはじめようとすれば、

それなりの企業持久力(資本)が必要になっていきます。

先ずはその莫大なマイナスからのスタートはかなりリスキーですよね?

 

 

そういう事であれば最初から初期費用がほぼ掛からない

ビジネスモデルからスタートして利益がでてきたら規模拡大が鉄板です。

 

 

 

2.在庫を持たない。

商売をビジネス初心者が考える時に真っ先に浮かぶのが食べ物やです。

しかし起業家、投資家、経営者、コンサルタントとしての立場から言えば

飲食業はハードモードです。

 

 

確かに一般的に認知度が高い分は初期のマネタイズはし易いものの

売上げを毎年倍以上に伸ばしていこうとするにも毎度のリスクエッジや

戦略に関してもコスパがかかり、在庫に関しても保管や廃棄などにも

毎月の維持コストはかなりのネックになっていきます。

 

 

逆に在庫が無限だとか維持コストが掛からないモデルやシステムなど、

そんなコンテンツや仕組みがあるものはかなり優位に立ちまわれます。

 

 

 

3.粗利が高い。

ビジネスをはじめる際に基本的に最初は資本も人脈も備わっている事はなく、

数多く利回りを出すことは難しいものです。

 

 

その際に粗利(純利益)が低い状態では、まずは儲けは出ません。

儲けが出ないという事は、運営をし続けることが出来ないですよね?

 

 

初心者経験者問わず、利益が高くとれるモデルを出来るだけ選択したり、

戦略を組むのは必要不可欠と言えます。

 

 

 

 

4.毎月、未収がない会計(決済システム)

ビジネスをする以上、販売1に対して1の売り上げだけでなく、

永続的なサービス提供であったりを織り交ぜたモデリングをすることは、

市場の状況変化においての企業体力維持には必須になっていきます。

 

 

 

さらには決済システムに関しても、

丹精込めて提供した商品サービスにたいしての報酬を

回収損ねるのは精神的にもかなりキツイものですよね?

 

 

それならかならず返品が利かないものであったり、

食い逃げ(笑)されないような決済プランを立てましょう!

 

 

コメント: 0